ただの学生の日記

ただの日記です。思ったことや、考えたことを書いていきます。

休職しろと診断が下った

先程、精神科にて一旦お仕事休職しようか、と言われ、診断書を出すと言われた。

今回は思ってることを言えたのだけど、ちょっと不味いね、とのこと。

薬も出されなかったし、先の不安を色々言ったら今は先のことを考えるより、休もうか、とのこと。

医者にいってなんだけど、たぶんこの会社にいる限り、よくなることはないんだと思う。


ただ、帰りながら2つのことが頭に浮かんだ。今まではボーナスをもらうまで辞めない、と思ってたけど、もうボーナスとかどうでもいいや、ということ。

もうひとつが0になったこと。最近何故自殺したくなるか、と考えたときに、グラフを考えると分かりやすいと思ったのだ。つまり、横軸に時間をとり、縦軸に幸福度をとる。今まではいくら時間が過ぎても常に幸福度がマイナスにあり、結果的に負の面積が増加するだけなら、死んで負債の増加を0にしてしまえば良くね?と、そっちの方が合理的やんけ、と考えていた。

でも診断書をもらうことになり、今の地点の縦軸の値がマイナスから0になったと思った。

正直、休職しましょうと言われたとき、マジかと思ったけど、客観的に見ておかしくなってんだろなあ。木曜に大学の同期にお前は本当に消えそうで怖いと言われ、熱心に風俗に誘われ、奢られ、初めてそういう店に行った。向こう的にはかなり自分のことを励ましてくれてたんだと思う、そんな額奢られるとは思わなかったし、向こうからすると少しでも生きる喜びを伝えたかったのだと思った。結局ハグしかしなかったけど。

思いだすと、他の大学の同期にも毎回会うたびに様子が変だと言われてたし、家族にも無理するなと言われ、姉には様子変だし早く辞めろと言われていた。

高校の同期にも電話越しでお前大丈夫か?と何度も言われていた。

今までの自分を見ていた人からすれば、十二分に壊れているのかもしれない。